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学びなおし教育推進支援活動のご報告

この度リブレスは、学生及び社会人の「学びなおし」を推進する事業の一環として、学びなおしを実践し学校改革を成し遂げた千葉県立姉崎高校の実話を基にした舞台「あねさきの風」の協賛事業に参加しました。

舞台あねさきの風は、2004年に姉崎高校に赴任した白鳥秀幸校長の学校改革を描いたもので、白鳥氏の自著「あねさきの風 ‐千葉県立姉崎高校再建への挑戦-」から書き起こされ、学生のみならず、教員、家庭、地域社会を巻き込んだ大きな地域変革をもたらしたリアルストーリーです。

舞台は六本木俳優座にて、3月14日(木)から3月17日(日)で公演され、3月16日(土)昼の部公演後には、リブレスの代表より舞台挨拶をさせて頂きました。

当社では、学びなおしによる様々な事例を検証・実践しながら、社内の学びなおし文化を醸成し、新しい技能習得につなげるとともに、このような協賛事業を通じ、より多くの方々にも学びなおしに触れ、日本社会全体が世界の変革の波に乗れるよう社会貢献を続けてまいります。

 

左から白鳥秀幸氏(主人公本人)、益田裕美子氏(制作プロデューサー)、高松健(リブレス代表) 舞台稽古場にて

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